twitterでXさんが「今日は○○です。」とtweetしました。

それに対して、2人の方が反応しました。
Aさん:「~です。~なので~なさってください。」
Bさん:「~にどうぞ」

これを見たXさんは、Aさんだけに返事を返しました。
そしてその後「ブツブツブツ・・・・」
(こんなに内容に差があるのに・・・的なtweet)

確かにAさんの方が丁寧なことは間違いありません。
(Bさんももう少し丁寧に言葉を選ぶべきだったのかもしれません。)

でも、tweetしたことに対して反応があるということは
内容の差異こそあっても嬉しいのものだとブログの中の人は思っています。
(自分が弱くなっている時、誰からも反応がないっていうのはちょっと寂しいものですよね。)
また、ビジネスとはもちろん違うので、
返事が頂けるかどうかに関しては過度な期待はもっていないことが多いと考えられます。

あと、大人の対応が出来る方であればBさんを不快に思ったとしても
何も言わずにその場を流せるような気がしています。
(Bさんも返事を頂けなかったということは自分に落ち度があったのだと認識すると思います。)
それを流せないで表に出してしまうっていうのは、
車のエンジンで例えるなら「パワーバンドが狭い=付き合いにくい」疑いがありますね。

「パワーバンド」が広い方っていうのはちょっとやそっとでは気分がゆらぐことは
ありません。(ゆらいだとしても、表には出ないものです。なのでお付き合いしやすいのです。)
140文字のやりとりしか出来ないtwitterですけど、そこからでもいろんな人間性が
見え隠れするものですね。