前回の記事で購入した「お嬢様聖水」を試飲してみました!
(少し手振れ気味の写真があるかもしれません。ご了承ください。)

いきなり「試飲」もいいのですが、せっかくなのでまずは外観を眺めてみることにしました。
(焦らすのも重要な事です。)

【正面】


【注意書きなど】




・開缶後はすぐにお飲みください
 ⇒確かに鮮度は大事なことですよね。
・開缶時には、手や指やつめを~
 ⇒ブログの中の人は、事に及ぶ際には、爪の手入れは入念にしていますよ。
・直射日光の当たる車内等、~
 ⇒ブログの中の人は、聖水に関しては童貞ですので車内なんて上級者テクはありませんよ。
・凍らせないでください~
 ⇒同上です。というか痛いのとか苦手です。
・開缶前に缶を振らないでください中身がふき出す~
 ⇒そんなことになったらお嬢様にとっても一大事ですよ。
・開缶時に中身がこぼれることがある~
 ⇒まぁ、日によって違いますが注意しますよ。
・原材料をご確認の上、食物アレルギーのある方は~
 ⇒何事も経験が大事なんで頑張ります。
・体質や体調に合わない場合はご使用を中止~
 ⇒体調はこの日の為に万全で臨んでいますよ。
・本品は天然由来の原料を使用していますので色素の変化は沈殿~
 ⇒色の変化まだ味わえるとはさすがは聖水・・・
・カフェインが含まれています~
 ⇒冬場はトイレが近くなりそうなので気を付けます。
・空き缶の再資源化~
 ⇒循環型社会大事ですよね。〇水もある意味循環!?



「エキス」という言葉が4回も使われていますね。
なんという聖水でしょうか。お嬢様が近づきますね。


流石はお嬢様、女性らしい美しいラインでございます。


お嬢様、いかがいたしました??緊張されているのでしょうか!?


次は、お嬢様聖水の缶の大きさを適当に比較してみました。










「夜のお嬢様聖水」なんてのもありですね!




そして重さを確認すべくお嬢様聖水をソーラーテーブルに載せてみました。
結果、なんとか回転しました^^;


続いてお嬢様聖水と並んで巷で流行っている「例の紐」的なもので
お嬢様を結んでみました。




そして、ついにミクダヨーさんが人肌に温めてくれた「お嬢様聖水」を頂くことに!


写真撮るのをミスってしまいましたが、炭酸飲料ですのでコップに泡が現れます。
(炭酸は弱めだと思います。)


画像では伝わらなくて申し訳ないのですが、レッドブルとはまた違う「甘~い」香りがしました。
この辺が「お嬢様聖水」ということなのかもしれませんね。


味自体は甘い味ですが、すっきりしていますのでドンドン飲めてしまいますね。




御馳走様でした。
でも・・・ 上級者ではないブログの中の人は、冷たいお嬢様聖水の方が美味しい気がしました。
(次は冷やして飲んでみることに致しましょう。)