2015/06/07、羽村市動物公園のサーバルの赤ちゃんを見てきましたので、ご紹介します。


今回のレポートは、ブログの中の人のように初めて羽村市動物公園へ行く人向けに
説明を記載したつもりです。気になるサーバルの赤ちゃんの写真は記事後半にございます。
是非最後までご覧になってください。
【羽村動物公園まで】
ブログの中の人は、電車で行きました。その場合の最寄り駅はJR羽村駅になります。
中央線で立川駅まで行きそこから青梅行に乗り換えるのが王道ですが、
東京駅から青梅行に乗るのが乗り換えなしで簡単かもしれません。
あと、立川駅からは電車から降りる際に「ボタン」を押さないとドアが開きませんのでご注意ください。
(電車に乗るときも同様です。)
【羽村駅から羽村市動物公園まで】
ここからは、写真入り紹介します。
羽村駅の改札を出たら「東口」に向かいます。そしてこのような景色が見えるはずです。
あとは簡単です。写真奥の道をひたすら「直進」するだけです(^^;

駅舎です。後述するバス停は右側の方にあります。

「徒歩20分」の案内です。真夏はちょっと厳しいかもしれませんね。

羽村氏公式キャラクターの「はむりん」も出迎えてくれます。

歩くのは大変という方にはバスが2種類用意されています。
一つ目は、羽村市コミュニティバスです。青の路線に乗るとことになります。


ただ、本数は少な目です・・・

2つ目は、「立川バス」になります。こちらも本数は多くありません。




参考までにですが、同じ「立川バス」でもこちらのバス乗り場ではありませんのでご注意ください。



ブログの中の人は考えた挙句、徒歩で向かうことにしました。
途中、コミュニティバスと遭遇しました。本当はこのバスを待ってもよかったのですが
どうも料金の支払いが現金のみらしく持ち合わせがなかったので諦めました(^^;

案内通りにひたすらまっすぐ進むと右手側に公園が見えてきます。

ここまで来ると動物公園まであと400Mとなります。
この公園にはベンチもありますので歩き疲れた場合は休憩するのもいいかもしれません。

そして少し歩くとバス停があります。動物園からの帰りにバスを使う場合はここで
待つことになります。




バス停までくるともう動物公園は目の前です。



動物公園の入口です。大人であれば300円で入場券を購入します。
下調べしていなかったのが悪いのですが、羽村動物公園は16:30で閉園でした。
(今まで行ったことある動物園は17時までのところがほとんどでした。)

【動物公園内】

園内にはお目当てのサーバルの赤ちゃんの状態が掲示されていました。
この日は公開中でしたが、体調が悪いときなどは公開しない場合もあるそうなので
事前に確認した方がよいですね。


サーバルの赤ちゃんは幸運にも入口から近いところでした!
(個人的には、レッサーパンダも近いのがgoodです。)

本来であれば他の動物もご紹介したいのですが、到着が遅すぎた為、
このモルモットだけしか見られませんでした。
でも、これだけの数のモルモットを見たのは初めてだったので新鮮でした。
(ガラスの反射がきついのでPLフィルターをもっていくことをおススメします。)




【サーバルの赤ちゃんとご対面】
サーバルは残念ながら「網」ごしの公開でした^^;
この「網」ですが、撮影には大変やっかいなもので出来れば東武動物公園のホワイトタイガーのような
透明なものがよかったです・・・


しかし、交通費と時間をかけて来ている以上は写真を撮らないで帰るわけには行きません。
なるべく網が目立たないようにレンズの絞りを開放(開放とはF値を低くすることです。)
にして撮影することにしました。
以降の写真で白っぽくなっているのは「網」の為です・・・
サーバルですが、ブログの中の人が到着した時はお昼寝していました。





ですが、ずっと寝ているわけではなくほどなくしてみんな起きてきました。






【色んな表情のサーバル】
主に1匹だけを撮ってみました。耳と体の模様が特徴的ですけど、「ネコ」ですね(^^











【サーバルのじゃれあい】
最後は、じゃれあいの模様をお楽しみください。

















説明を記載したつもりです。気になるサーバルの赤ちゃんの写真は記事後半にございます。
是非最後までご覧になってください。
【羽村動物公園まで】
ブログの中の人は、電車で行きました。その場合の最寄り駅はJR羽村駅になります。
中央線で立川駅まで行きそこから青梅行に乗り換えるのが王道ですが、
東京駅から青梅行に乗るのが乗り換えなしで簡単かもしれません。
あと、立川駅からは電車から降りる際に「ボタン」を押さないとドアが開きませんのでご注意ください。
(電車に乗るときも同様です。)
【羽村駅から羽村市動物公園まで】
ここからは、写真入り紹介します。
羽村駅の改札を出たら「東口」に向かいます。そしてこのような景色が見えるはずです。
あとは簡単です。写真奥の道をひたすら「直進」するだけです(^^;

駅舎です。後述するバス停は右側の方にあります。

「徒歩20分」の案内です。真夏はちょっと厳しいかもしれませんね。

羽村氏公式キャラクターの「はむりん」も出迎えてくれます。

歩くのは大変という方にはバスが2種類用意されています。
一つ目は、羽村市コミュニティバスです。青の路線に乗るとことになります。


ただ、本数は少な目です・・・

2つ目は、「立川バス」になります。こちらも本数は多くありません。




参考までにですが、同じ「立川バス」でもこちらのバス乗り場ではありませんのでご注意ください。



ブログの中の人は考えた挙句、徒歩で向かうことにしました。
途中、コミュニティバスと遭遇しました。本当はこのバスを待ってもよかったのですが
どうも料金の支払いが現金のみらしく持ち合わせがなかったので諦めました(^^;

案内通りにひたすらまっすぐ進むと右手側に公園が見えてきます。

ここまで来ると動物公園まであと400Mとなります。
この公園にはベンチもありますので歩き疲れた場合は休憩するのもいいかもしれません。

そして少し歩くとバス停があります。動物園からの帰りにバスを使う場合はここで
待つことになります。




バス停までくるともう動物公園は目の前です。



動物公園の入口です。大人であれば300円で入場券を購入します。
下調べしていなかったのが悪いのですが、羽村動物公園は16:30で閉園でした。
(今まで行ったことある動物園は17時までのところがほとんどでした。)

【動物公園内】

園内にはお目当てのサーバルの赤ちゃんの状態が掲示されていました。
この日は公開中でしたが、体調が悪いときなどは公開しない場合もあるそうなので
事前に確認した方がよいですね。


サーバルの赤ちゃんは幸運にも入口から近いところでした!
(個人的には、レッサーパンダも近いのがgoodです。)

本来であれば他の動物もご紹介したいのですが、到着が遅すぎた為、
このモルモットだけしか見られませんでした。
でも、これだけの数のモルモットを見たのは初めてだったので新鮮でした。
(ガラスの反射がきついのでPLフィルターをもっていくことをおススメします。)




【サーバルの赤ちゃんとご対面】
サーバルは残念ながら「網」ごしの公開でした^^;
この「網」ですが、撮影には大変やっかいなもので出来れば東武動物公園のホワイトタイガーのような
透明なものがよかったです・・・


しかし、交通費と時間をかけて来ている以上は写真を撮らないで帰るわけには行きません。
なるべく網が目立たないようにレンズの絞りを開放(開放とはF値を低くすることです。)
にして撮影することにしました。
以降の写真で白っぽくなっているのは「網」の為です・・・
サーバルですが、ブログの中の人が到着した時はお昼寝していました。





ですが、ずっと寝ているわけではなくほどなくしてみんな起きてきました。






【色んな表情のサーバル】
主に1匹だけを撮ってみました。耳と体の模様が特徴的ですけど、「ネコ」ですね(^^











【サーバルのじゃれあい】
最後は、じゃれあいの模様をお楽しみください。


























