9/22に栃木県にある「那須動物王国」にて「レッサーパンダの赤ちゃん」を見てきましたので
ご紹介します。(一部、大人のレッサーパンダもご紹介します。)

ご紹介します。(一部、大人のレッサーパンダもご紹介します。)

【那須どうぶつ王国まで】
ブログの中の人は、普通電車で「黒磯駅」まで行き、無料の「シャトルバス」を利用しました。
(JR黒磯駅までですが、東京方面からの方は、東武鉄道で「久喜駅」まで行きJR宇都宮線に乗り換えた方が安くなるかもしれません。参考までにですが新幹線だと一つ手前の那須塩原駅になります。)

黒磯駅における「シャトルバス」乗り場なんですが、少々分かり難かったのでメモしておきます。
まず、駅の改札を出たら右に向かいます。

遠くにバスの案内板?みたいなものが見えるのでそこまで進みます。

反対側から見るとこんな感じです。

その先に、「那須動物王国」行きのバスがあります。

黒磯駅9:30出発のバスは、11/30までの土日祝のみの運行です。

ちなみに「バス」はこんな感じです。乗車前に予約したときのお名前を聞かれます。
(ブログの中の人は、青のバスでした。)


バスに揺られること50分あまり、目的地の「那須動物王国」に到着です。

チケット売り場はこんな感じです。思ってたよりも結構人がたくさんいてびっくりしました。
家族で来ている方が多くて、撮影メインで来られている方はあまり見かけませんでした。

帰りのバスは、ここから出発します。出発前には係りの人がスタンバイしているので
迷うことはないと思います。

チケット2,000円を購入して王国内に入場します。

「那須動物王国」は、王国タウン(写真左側)と王国ファーム(写真右側)の構成となっています。
王国ファームは広大な為、バスで移動するしかなさそうな雰囲気でした。
(ブログの中の人は、レッサーパンダと他の動物がお目当てだったので最初から行く予定はありませんでした。
次回は行ってみたいと思います。)

お目当てのレッサーパンダの赤ちゃんの展示ですが、「保全の森」から入って一番奥になります。
「保全の森」には、ヤマネコやマヌルネコなどが展示してあるのでこちらもおススメです。
(※どうでもいいことですが、影になっている人物はブログの中の人ですw)

「レッサーハウス」と書いてる場所が出口となります。

【レッサーパンダの赤ちゃん】
お待たせしました。ここからは「レッサーパンダの赤ちゃん」の写真をご紹介します。
展示は、お母さんレッサーパンダ(ダイズちゃん)とその子供(3頭)で実施されています。
(後述しますが、お父さん(ジジ君)は、隣のお部屋でずっと寝ていましたw)



撮影ですが、35mm換算で300mm程度のレンズがあると楽しめると思います。
また室内の為明るくはありません。出来るだけ明るいレンズを持っていくことをおススメします。












時々、係りのお姉さんが「赤ちゃん」を展示中央に抱えて移動してくれますので、
ベストショットを狙うといいでしょう。








「那須動物王国」のいいところは、金網やガラスなどの障害が全くないところですね。
しかも、近距離まで寄ろうと思えば寄れます。
(時折、係りの方が「レッサーパンダには触らないでください」と注意をするレベルです・・・)







午前の部は、11:45頃に終わるのですが終了間際にはお姉さんが赤ちゃんを
抱えてくれますので見逃さないようにしましょう!






係りのお姉さんは、お客さんに対して「見終わった方は後ろの方に譲りましょう」と
アナウンスをしてくれますので入れ替えもスムーズに行われていました。
(くれぐれも撮影に夢中になりすぎて、いいポジションをずっと独占するようなことはやめましょう!)









午後の部(14:00~15:45)になると、係りのお姉さんは変更になりますが
展示は午前の部と同様です。なお、15:30頃に「レッサートーク」というイベントがあり、
お客さんは大人のレッサーパンダに夢中になるので赤ちゃんを撮影するにはねらい目です。









【大人のレッサーパンダ】
3頭のお父さん(ジジ君)がこちらです・・・ なんだか人間のお父さんと同じですね。
ちなみに、お父さんは16:00以降、お母さんと子どもが寝床に戻るのと入れ替わる形で
展示されます。




お父さん・お母さん以外のレッサーパンダ、「与一君」と「那々ちゃん」がいます。



2頭はとっても仲良しで、お昼寝しているときもあればじゃれあっている時もあって
眺めていて飽きなくて楽しいですね。



最後になりましたが、前述していた「レッサートーク」の一場面をどうぞ!
(この日はありませんでしたが、餌やり体験も出来るそうです。)



最後までご覧頂きましてありがとうございました。
他の動物の写真も少し撮ってきましたので、次回に感想と一緒にご紹介する予定です。
ブログの中の人は、普通電車で「黒磯駅」まで行き、無料の「シャトルバス」を利用しました。
(JR黒磯駅までですが、東京方面からの方は、東武鉄道で「久喜駅」まで行きJR宇都宮線に乗り換えた方が安くなるかもしれません。参考までにですが新幹線だと一つ手前の那須塩原駅になります。)

黒磯駅における「シャトルバス」乗り場なんですが、少々分かり難かったのでメモしておきます。
まず、駅の改札を出たら右に向かいます。

遠くにバスの案内板?みたいなものが見えるのでそこまで進みます。

反対側から見るとこんな感じです。

その先に、「那須動物王国」行きのバスがあります。

黒磯駅9:30出発のバスは、11/30までの土日祝のみの運行です。

ちなみに「バス」はこんな感じです。乗車前に予約したときのお名前を聞かれます。
(ブログの中の人は、青のバスでした。)


バスに揺られること50分あまり、目的地の「那須動物王国」に到着です。

チケット売り場はこんな感じです。思ってたよりも結構人がたくさんいてびっくりしました。
家族で来ている方が多くて、撮影メインで来られている方はあまり見かけませんでした。

帰りのバスは、ここから出発します。出発前には係りの人がスタンバイしているので
迷うことはないと思います。

チケット2,000円を購入して王国内に入場します。

「那須動物王国」は、王国タウン(写真左側)と王国ファーム(写真右側)の構成となっています。
王国ファームは広大な為、バスで移動するしかなさそうな雰囲気でした。
(ブログの中の人は、レッサーパンダと他の動物がお目当てだったので最初から行く予定はありませんでした。
次回は行ってみたいと思います。)

お目当てのレッサーパンダの赤ちゃんの展示ですが、「保全の森」から入って一番奥になります。
「保全の森」には、ヤマネコやマヌルネコなどが展示してあるのでこちらもおススメです。
(※どうでもいいことですが、影になっている人物はブログの中の人ですw)

「レッサーハウス」と書いてる場所が出口となります。

【レッサーパンダの赤ちゃん】
お待たせしました。ここからは「レッサーパンダの赤ちゃん」の写真をご紹介します。
展示は、お母さんレッサーパンダ(ダイズちゃん)とその子供(3頭)で実施されています。
(後述しますが、お父さん(ジジ君)は、隣のお部屋でずっと寝ていましたw)



撮影ですが、35mm換算で300mm程度のレンズがあると楽しめると思います。
また室内の為明るくはありません。出来るだけ明るいレンズを持っていくことをおススメします。












時々、係りのお姉さんが「赤ちゃん」を展示中央に抱えて移動してくれますので、
ベストショットを狙うといいでしょう。








「那須動物王国」のいいところは、金網やガラスなどの障害が全くないところですね。
しかも、近距離まで寄ろうと思えば寄れます。
(時折、係りの方が「レッサーパンダには触らないでください」と注意をするレベルです・・・)







午前の部は、11:45頃に終わるのですが終了間際にはお姉さんが赤ちゃんを
抱えてくれますので見逃さないようにしましょう!






係りのお姉さんは、お客さんに対して「見終わった方は後ろの方に譲りましょう」と
アナウンスをしてくれますので入れ替えもスムーズに行われていました。
(くれぐれも撮影に夢中になりすぎて、いいポジションをずっと独占するようなことはやめましょう!)









午後の部(14:00~15:45)になると、係りのお姉さんは変更になりますが
展示は午前の部と同様です。なお、15:30頃に「レッサートーク」というイベントがあり、
お客さんは大人のレッサーパンダに夢中になるので赤ちゃんを撮影するにはねらい目です。









【大人のレッサーパンダ】
3頭のお父さん(ジジ君)がこちらです・・・ なんだか人間のお父さんと同じですね。
ちなみに、お父さんは16:00以降、お母さんと子どもが寝床に戻るのと入れ替わる形で
展示されます。




お父さん・お母さん以外のレッサーパンダ、「与一君」と「那々ちゃん」がいます。



2頭はとっても仲良しで、お昼寝しているときもあればじゃれあっている時もあって
眺めていて飽きなくて楽しいですね。



最後になりましたが、前述していた「レッサートーク」の一場面をどうぞ!
(この日はありませんでしたが、餌やり体験も出来るそうです。)



最後までご覧頂きましてありがとうございました。
他の動物の写真も少し撮ってきましたので、次回に感想と一緒にご紹介する予定です。









