国道17号側のこの場所には、いつも警備員さんが常駐していたのですが今回は見かけませんでした。
それどころか、工事車両が出入りする為の入口もフェンスで「蓋」がされていました。もしかするともう5月も終わりなので予定通り解体工事は終了したのかもしれません。

ご覧の通り、全てフェンスで覆われてしまっています。




昌平橋から見た様子です。もう工事車両も見当たりません。






この透けている部分が、記事冒頭でご紹介した位置になります。


次回は、電車内からまた撮影してみることにします。