2016年10月15日、「多摩動物公園」に「レッサーパンダ」の"赤ちゃん"を見に出かけてきましたので、今回の記事でご紹介します。

最初に、「多摩動物公園」内のレッサーパンダの場所は公式ページをご覧くださいと書きたかったのですが、現在ホームページはメンテナンス中ですね(^^; (多摩動物公園までのアクセス方法はこちらです。)
大雑把いいますと、結構奥の方です。(手持ちの写真がありませんでした。大変申し訳ありません)
頑張って歩いて行きましょう。(足元が不安の方は園内のバスも使えます。)
次にレッサーパンダの赤ちゃんの展示ですが、「15時~16時」となっています。
(16時にきっちり終わるわけではなく、今回は16:20分ごろでした。体調によっては展示中止もあるかもしれませんので、公式ツイッターで情報を取得することをおススメします。)
展示場所は、この奥になっていて反時計回りに進む感じです。(ガラス越しに見ることになります。)
時間中、何度でも見ることが出来ますので、長時間占有することなく一度見たら離脱してまた入口から並んで見るようにしたいですね。

警備員の方も常駐していますので、小さいお子さんなどは警備員の方にいうと前に誘導してくれます。
あと、ガチなカメラマンさんも沢山います(^^; 連射音が凄かったです。

あと、フラッシュは厳禁ですよ。事前に確認しましょう!

場所をずっと占有しているカメラマンさんもいたのですが、見ていて見苦しいです。ある程度撮ったら他の方に譲りましょう。マナーも大事です。

カメラのレンズですが、300mm級があると楽しめると思います。ただ、かなり暗いので難易度は「甲」だと思います。(^^;

ここで、展示されているのは、母親の「アズキ」とその子どもたち(「まめたろう」と「かのこ」)です。


展示が終わっても、モニターで様子を見ることが可能です。




お待たせいたしました、ここからは撮ってきたお写真をご紹介します。沢山ありますが、是非最後までご覧になってくださいませ。







































飼育員さんの方が、展示場に入るとレッサーパンダの展示は終了となります。飼育員さんとの駆け引きも面白いので是非見ることをおススメします。


最初に、「多摩動物公園」内のレッサーパンダの場所は公式ページをご覧くださいと書きたかったのですが、現在ホームページはメンテナンス中ですね(^^; (多摩動物公園までのアクセス方法はこちらです。)
大雑把いいますと、結構奥の方です。(手持ちの写真がありませんでした。大変申し訳ありません)
頑張って歩いて行きましょう。(足元が不安の方は園内のバスも使えます。)
次にレッサーパンダの赤ちゃんの展示ですが、「15時~16時」となっています。
(16時にきっちり終わるわけではなく、今回は16:20分ごろでした。体調によっては展示中止もあるかもしれませんので、公式ツイッターで情報を取得することをおススメします。)
展示場所は、この奥になっていて反時計回りに進む感じです。(ガラス越しに見ることになります。)
時間中、何度でも見ることが出来ますので、長時間占有することなく一度見たら離脱してまた入口から並んで見るようにしたいですね。

警備員の方も常駐していますので、小さいお子さんなどは警備員の方にいうと前に誘導してくれます。
あと、ガチなカメラマンさんも沢山います(^^; 連射音が凄かったです。

あと、フラッシュは厳禁ですよ。事前に確認しましょう!

場所をずっと占有しているカメラマンさんもいたのですが、見ていて見苦しいです。ある程度撮ったら他の方に譲りましょう。マナーも大事です。

カメラのレンズですが、300mm級があると楽しめると思います。ただ、かなり暗いので難易度は「甲」だと思います。(^^;

ここで、展示されているのは、母親の「アズキ」とその子どもたち(「まめたろう」と「かのこ」)です。
あした10月12日、15:00-16:00、レッサーパンダ、アズキのこども2頭(6/24生まれ、オス:まめたろう・メス:かのこ)を小放飼場で公開します。雨が降っていなければ毎日この時間には出ています。ガラス越しの人に興味津々!(南) pic.twitter.com/0zWxth31c3
— 多摩動物公園[公式] (@TamaZooPark) 2016年10月11日


展示が終わっても、モニターで様子を見ることが可能です。




お待たせいたしました、ここからは撮ってきたお写真をご紹介します。沢山ありますが、是非最後までご覧になってくださいませ。







































飼育員さんの方が、展示場に入るとレッサーパンダの展示は終了となります。飼育員さんとの駆け引きも面白いので是非見ることをおススメします。










