2016年の5月中旬から実施されていた「JR東日本秋葉原ビル」の解体ですが、本日で実質的に終了となる模様で、「解体チーム」から「新築チーム」へバトンタッチされます。(作業の流れで少し「解体チーム」で残る方もいるそうです。また、既に4月より「新築チーム」が作業に入られていました。)

工事の様子ですが、6/13より、秋葉原駅南側に移動していた「東西自由通路」が元の位置に戻りました。


ただ、元に戻ったのは暫定処置で、新築(ホテルメッツ秋葉原(仮称))工事の状況にもよりますが、あと6ヶ月ぐらいするとまた移動するようです。今回も屋根はないみたいですので、これからの季節は通行に注意ですね。

「ホテルメッツ秋葉原(仮称)」は、2019年の秋頃に開業予定とのことで、労働保険関係成立票の時期も平成31年10月15日となっています。

【参考:6/12の様子】



現在の様子ですが、駅に近い方はほぼ更地となっていますが、反対側の方はまだ解体が残っている状態のようです。今後は重機がそちらへ移動するのではないかと思います。






この辺りを解体すると思われます。




夜、様子を見てくるのを忘れてしまったので、もしかするともう以前のように閉鎖されてしまったかもしれませんね。





最後になりましたが、1年を超える長きに渡り、どこの馬の骨とも分からない自分に優しく接して頂いた、「東鉄工業」様、作業員・警備員の皆様、「JR東日本」様、そしてご覧頂いた読者様に感謝致します。おかげさまで色んな経験をさせて頂きました。本当にありがとうございました。


工事の様子ですが、6/13より、秋葉原駅南側に移動していた「東西自由通路」が元の位置に戻りました。


ただ、元に戻ったのは暫定処置で、新築(ホテルメッツ秋葉原(仮称))工事の状況にもよりますが、あと6ヶ月ぐらいするとまた移動するようです。今回も屋根はないみたいですので、これからの季節は通行に注意ですね。

「ホテルメッツ秋葉原(仮称)」は、2019年の秋頃に開業予定とのことで、労働保険関係成立票の時期も平成31年10月15日となっています。

【参考:6/12の様子】



現在の様子ですが、駅に近い方はほぼ更地となっていますが、反対側の方はまだ解体が残っている状態のようです。今後は重機がそちらへ移動するのではないかと思います。






この辺りを解体すると思われます。




夜、様子を見てくるのを忘れてしまったので、もしかするともう以前のように閉鎖されてしまったかもしれませんね。





最後になりましたが、1年を超える長きに渡り、どこの馬の骨とも分からない自分に優しく接して頂いた、「東鉄工業」様、作業員・警備員の皆様、「JR東日本」様、そしてご覧頂いた読者様に感謝致します。おかげさまで色んな経験をさせて頂きました。本当にありがとうございました。










