2018年08月06日、秋葉原の昭和通りにオープンした「なぜ蕎麦にラー油をいれるのか。 秋葉原店」さんでランチを頂いてきましたので、今回の記事でご紹介します。
【2018/08/19 更新 日・祝の営業時間が変更されていました。】
【お店の場所について】
秋葉原の昭和通り沿いにあります。(JR秋葉原駅昭和通り開札から歩いて5分もあれば行けます。)
少し先(上野方面)には、「カレーは飲み物 秋葉原店」さんもあります。
≪2018/08/10 7:00 更新≫
営業時間は、昼の部:11:00~16:00、17:30~22:00となっています。
【お店の様子】
8月6日の朝9時ごろの様子です。さすがに待機している方はいませんでした。
8月6日と8月7日は、肉そばと鶏そばが数量限定で500円で提供されていました。
メニューのご紹介です。温のつゆと冷のつゆが用意されています。
麺の量でお値段が変わらないのは、「カレーは飲み物。」さんと同じ仕様ですね。
自分は、13:30頃にお店に到着したのですが4人お客様が並ばれていました。蕎麦なんですぐに入れるだろうと思い待ってみることにしました。(待っている最中、うちわを貸して頂けました。)
この日は、肉そばと鶏そばの2種類の販売のみでした。(オーダーは食券システムです。)
≪2018/08/10 7:00 更新≫
写真を追加しました。座席(数は、10+α程度かと思います。)の様子です。天かすとニンニクはごく普通ですが、卵が一応何個でも使っていいことにはビックリでした。
なお、自分の席からは見えなかったのですが、蕎麦湯と魚粉も用意されていたそうです。
(オープンしたばかりなので、仕方ないのですが説明が不足していたのが残念でした)
≪2018/08/10 7:00 更新≫
お店の右側に蕎麦湯と魚粉のコーナーが設置されています。
注文後、割とすぐに出てくるのは有難かったです。
こちらは、温つゆの「鶏そば」です。
"海苔"と"ネギ"と"ごま"が麺が見えないほどたっぷりと入っています!
こちらは、冷つゆの「肉そば」です。
こちらも「鶏そば」同様、麺と肉がみえないほどでした。
さて、実食です。
食べる前はあんまり期待していなかった(ごめんなさい)のですが、正直期待を裏切られました。
ラー油が入った少し辛めのつゆと腰のある麺がマッチしていて食が進みました!
そして思ったよりもボリュームがあって大盛りでなくても十分満足でした。
さらに、卵でまた違った味を楽しめるのも◎でした。
次回行くときは、魚粉と蕎麦湯も楽しんでみたいと思います。(お店の右側にあったような気がします。) ごちそうさまでした(^^
最後までお読みいただきありがとうございました!










































