神田駅にほど近い「鶴の恩がえし」さんが11月末で閉店となります。
場所ですが、以下になります。最寄り駅は神田駅ですが、秋葉原からでも十分に徒歩圏内です。
お店の外観です。いわゆる町中華の雰囲気があります。
お店は、平成2年(1990年)06月30日開店ということで30年あまりの営業だったとのことです。
S&Bさんから、「町中華 肉野菜炒めの素」も販売されているようです。
(上記記事内、店主様へのインタビュー・店内の写真などあります。)
ブログの中の人、以前は神田勤めの時期がありまして、そのときに一度行ったかどうかぐらいですが、会社の先輩が20年食べ続けたという「青椒肉絲定食」(800円)を頂いてみました。
(神田時代は節約重視で、小諸そばと松屋専門だった気がします。汗。)
混雑していたので、ご飯はちょっと固い部分がありましたが、「青椒肉絲」は味付けもよくgoodでしたよ。あっという間に食べてしまいました。
閉店が近づいているせいか、店内は大変混雑していました。
コロナでなければ、もっと沢山の方が来ていたと思われるだけに残念ですね。




















