今回の記事では、03月30日、31日、04月01日~03日に撮っていたものをご紹介しています。

【2022/03/30記録分】

幣ブログでお馴染みの御茶ノ水駅利用ユーザ様より桁の一部が設置されたとの情報がもたらされました。



【2022/03/31記録分】

前日の情報を受けて様子を見に行ってみました。

快速線12両化対応ホーム延伸工事の様子。



聖橋上からの様子。人工地盤上には桁の一部が運び込まれていました。













【2022/04/01記録分】

さらに桁が運び込まれていました。




聖橋口とお茶の水橋口では、ちゃみずんの切符の芯が配布されていました。





今年は鉄道開業150周年とのことで、メッセージを募集していました。











駅のホームより桁を撮ってみました。


久しぶりに神田駅のホーム延伸工事の様子を見てみました。御茶ノ水駅に比べると延伸の長さが短いように思うのですが、どういうことなのでしょうかね。




【2022/04/02記録分】

目立った動きはないように見えました。なお、恒例の作業予定表は更新されていました。












【2022/04/03記録分】

久しぶりに深夜に出撃してみたところ、3本目の桁が運び込まれていました。巨大クレーンのフックもいつもと違う場所にあることから稼働していたようです。



巨大クレーンの運転席には明かりが灯っていました。



快速線12両化対応ホーム延伸工事の様子。下り線側では大規模な工事が実施されているようなのですが、位置的に見えないですね。



かつて聖橋駅舎があった場所でも夜間作業が実施されていました。こちらは久しぶりにみた気がします。





聖橋に戻ってみると、クレーンのフックの部分が線路側に移動していました。多分、この間クレーンが動いていたと思われますね。久しぶりに動いているところを見てみたかったですね。なお、結局この時は揚重作業は実施されませんでした。(揚重作業に向けての桁の整備作業を実施されていました。)