今回の記事では、07月15日に撮っていたものをご紹介しています。

下り線側の柱には、「熱を持っています。ご注意ください。」との案内がありました。これはどういうことなのですかね。チャンスがあったら駅員さんに聞いてみたいところです。
(更新:コンクリート打設の水和作用による反応熱を憂慮したそうです。)


下り線側のホーム延伸工事の様子です。最近チェックできていなかったので工事が進捗しているのかは不明です。



前回の記事でご紹介していた、上り線側の階段で見かけた工事のお知らせは、階段外壁工事の為に手摺が一時的に撤去されるという内容でした。




東京医科歯科大学さんの鉄骨建方工事の様子。

上り線側のホーム延伸工事ですが、一番手前側の部分、コンクリート打設が終わったようです。

お茶の水橋改札手前の囲いですが、来年の7月まで設置されているそうです。一時的なものかと思っていましたが、結構長丁場でした。




人工地盤上の工事ですが、板を張る作業が実施されていたようです。板の下では、ホームから空は見えなくなった可能性が高いですね。






場内の様子です。大きな鋼材などはありませんでした。

恒例の工事作業予定表です。最近は天候がイマイチで夜間に出撃出来ていません・・・ でも、工事は休むことなく進捗しています。作業に携わる方々、お疲れ様です。

駅構内では、コンコース仕上げ工事が実施されています。これからキレイになりそうです。




最後までご覧いただきありがとうございました。最近は以前のような劇的な変化は少ないですけど、週に一度位は様子を記録していこうと思います。