今回の記事では、10月05日と06日に撮っていたものをご紹介しています。

【2024/10/05 記録分】 

ホーム延長前日の中央線快速1番線ホームの秋葉原方を撮ってみました。












【2024/10/06 記録分】

日付が変わって(05日の終電後)、同ホームの四ツ谷方を撮ってみました。












こちらは豊田行きの最終電車です。



 


聖橋と聖橋口駅舎接続部の様子です。




場内の様子です。普段は夜礼が実施されている時間なのですが、この日作業員の方は全然いませんでした。




旧聖橋口改札の様子です。この時は夜間工事は実施されていませんでした。




中央線快速4番線ホームでは、ホーム延長に向けた作業が実施されていました。








再び中央線快速1番線の秋葉原方に移動してみたのですが、大規模な作業は実施されていないようにみえました。(一部しか見えないので詳細不明です。)












再び場内の様子です。夜間工事でここまで人が少ないのはほんと珍しいです。




撮れ高がないので、再び、聖橋と聖橋口駅舎の接続部を撮ってみました。










始発前に再訪してみると、ホームは開放されていました!




天井工事中のお茶の水橋口改札の様子です。誰もいないとすっきりしてて良いですね。




開放されたホームを撮ってみました。まずは、4番線側です。何もない所からよくここまでって感じで感動しますよね。


















続いて1番線側です。こちらは場所的に今まで見えていなかった部分が多数ありましたのでより感動しましたね。












右側は撮影スポットですね。










千葉行きの始発電車が入線。


千葉行きの始発と三鷹行きの始発の並びです。これも今まで撮れなかった風景ですね。




















高尾行の始発電車が入線しました。電車に乗ってきたJR様の関係者が電車の停車位置を確認していました。


写真には写っていませんが、ホーム延伸後の初の電車とあってJR様を始め多くの関係者がいました。(これからも工事の様子を撮りたいので撮影は控えめにしていました。)


レンズを超広角に変えて撮ってみました。



















こちらは2番目の高尾行電車です。




4番線ホームに入線していた1番電車です。
(4番線はこの時点では乗車位置の変更はありませんでした。)


続いて、1番線の秋葉原方に移動してみました。既に警備の方が常駐していました。




12両編成に向けた準備が実施済みでした。












この日から10両編成の場合最後尾はこの位置になりました。




一通り撮り終えたのでこの日はこれで帰宅した次第です。関係者の方々、ホーム延伸おめでとうございました!