今回の記事では、20日と21日に撮っていたものをご紹介しています。


【2025/08/20 記録分】

線路下の法面では、引き続きバックホウを使った作業が実施されていました。




場内では、線路側において引き続き解体が実施されていたようです。










【2025/08/21 記録分】

さらなる覆工板の解体を予感させるフェンスが設置されていました。