今回の記事では、11月11日と13日に撮っていたものをご紹介しています。

【2025/11/11 記録分】
聖橋から見た図です。桟橋と線路の接続部は進展がありませんでした。




快速電車から線路法面下の様子を撮ってみました。極小のバックホーが活躍しているようでした。申し訳ありませんが、知識がないので詳細不明です。




【2025/11/13 記録分】
桟橋と線路の接続部の様子。




お茶の水橋側では、コンクリート?打設が実施されているようでした。

人工地盤張り出し部の様子です。



お茶の水橋口改札では、税関連のゆるキャラとピーポーくんが集合していました。







この日は、朝に続いて珍しく昼休みに出かけてみました。

すると、桟橋上では、覆工板の一部を一時的に取り外していました。


茗渓通りのビル2棟解体工事が終わったのでこんなアングルからも駅舎を見ることが出来るようになりました。


この覆工板の作業が実施されると、その後、桟橋の一部が撤去されることがあったので重要なシグナルかもしれません。



前述した張り出し部の様子です。

お茶の水橋口前の謎の扉には鉄骨の枠が設置されていました。


【2025/11/11 記録分】
聖橋から見た図です。桟橋と線路の接続部は進展がありませんでした。




快速電車から線路法面下の様子を撮ってみました。極小のバックホーが活躍しているようでした。申し訳ありませんが、知識がないので詳細不明です。




【2025/11/13 記録分】
桟橋と線路の接続部の様子。




お茶の水橋側では、コンクリート?打設が実施されているようでした。

人工地盤張り出し部の様子です。



お茶の水橋口改札では、税関連のゆるキャラとピーポーくんが集合していました。







この日は、朝に続いて珍しく昼休みに出かけてみました。

すると、桟橋上では、覆工板の一部を一時的に取り外していました。


茗渓通りのビル2棟解体工事が終わったのでこんなアングルからも駅舎を見ることが出来るようになりました。


この覆工板の作業が実施されると、その後、桟橋の一部が撤去されることがあったので重要なシグナルかもしれません。



前述した張り出し部の様子です。

お茶の水橋口前の謎の扉には鉄骨の枠が設置されていました。










