今回の記事では、12月10日に撮っていたものをご紹介しています。

聖橋側にあったプレハブが撤去されて回送になりました・・・。
















前回の記事にてご紹介していた将来茗渓通りに移動する「お茶の水交番」です。中にいらした警察官の方にお聞きしたところ、安保闘争の頃から存在しているベテランとのことです。


お茶の水橋から仮設桟橋の解体の様子を見ていたのですが、バイブロハンマにて地盤との縁切りを実施していたようです。(参考情報) この後、杭の揚重が実施されそうだったのですが、時間切れで離脱することになりました・・・。