今回の記事では、02月03日に撮っていたものをご紹介しています。


線路に近い場所にて、覆工板が外されていました。




線路法面の鉄筋の配筋工事の様子です。



覆工板が外されているというシグナルは、どういう意味を持つのかは読者の皆様ならわかるはず。




線路法面へのコンクリート?打設も実施されていました。






お茶の水橋口改札入口の天井部分、古い鉄骨が見えなくなりました。